もち
家が建ったお祝に赤や白の餅をもらうことがあるけど、これがなかなか持て余す。
食べるタイミングがなかなかないからだ。
朝はのんびりもちを焼いている気分ではないし、弁当にもならない。
夜はつまみになりそうな物しか食べないのでもちは不適合だ。
その結果、もちは放置を余儀無くされいずれはゴミになりかねない。

ゆうべはそんな食べるか捨てるかの瀬戸際のもちと一戦を交えた。
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たしか、もちに生えているカビは食べれると聞いた記憶がある。
もしかしたら勘違いかもしれないけど。
黒いカビが大丈夫とか白が危険とか、色によっても違いがあったかもしれない。
餅には目に優しい緑のカビが生えていた。

結果・・・、大丈夫!
by 15kin | 2005-05-16 20:30 | 日記
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花を咲かせるのに言葉はいらない